
取引先ごとに形の違う発注書(Excel・PDF・画像)をAI が読み、品名・寸法・数量・単価を取り出して、請求書と納品書の下書きを作ります。計算が合わない行には印が付き、最後は人が目で確かめます。
無料で相談する発注書が Excel・PDF・FAX と、取引先ごとにばらばらの形で届く
品名・寸法・数量を、請求書へ一行ずつ手で書き写している
月末の請求書づくりに、何日もかかっている
転記の誤りがないか、確かめるのにも時間がかかる
発注書は、取引先ごとの形のまま入れていただけます。
実際の発注書をお預かりして、取引先ごとの読み方を一つずつ作ります。単価表も取引先ごとに持たせます。
数量×単価が合わない行や、読み取りが不確かな行に印を付け、そこを重点的に確かめられます。
新しいシステムへの入れ替えは行いません。いつもの Excel の請求書・納品書の書式で下書きを作ります。
金属加工の工場で、取引先3社から届く発注書をもとに毎月の請求書を作っています。
1か月分の発注書から、95件の請求書の下書きを作成。
95件の下書きができるまでの時間。人はその後、印の付いた行を確かめます。
Excel・帳票の PDF・画像の PDF と、取引先ごとに違う形を、読み方を分けて読み取ります。
金額はすべて税別です。
取引先の数と発注書の形によって作る内容が変わるため、実際の発注書と請求書を拝見してから、正式な金額をご案内します。
写真や PDF にしていただければ、読み取りを試せます。手書きは読み違いが出やすいので、読み取った行に印を付け、人が確かめる前提で組みます。
発注書の形が同じならそのまま使えます。形が違う取引先は、読み方を1つ足します(追加の費用はお見積り)。
標準では、今お使いの Excel の請求書の書式で下書きを作ります。ソフトに取り込む形(CSV など)が要るときは、ご相談ください。
取引先ごとの単価表を持たせ、品名と寸法から引きます。単価表にない品や計算が合わない行には印が付き、人が確かめて入れます。