金属加工の工場の事務所で、経営者が机に広げた形の違う発注書を見ながらタブレットを持つ様子
てますい 請求当番

発注書から、
請求書の下書きを自動で。

取引先ごとに形の違う発注書(Excel・PDF・画像)をAI が読み、品名・寸法・数量・単価を取り出して、請求書と納品書の下書きを作ります。計算が合わない行には印が付き、最後は人が目で確かめます。

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ISSUE

このようなお困りごとはありませんか

発注書が Excel・PDF・FAX と、取引先ごとにばらばらの形で届く

品名・寸法・数量を、請求書へ一行ずつ手で書き写している

月末の請求書づくりに、何日もかかっている

転記の誤りがないか、確かめるのにも時間がかかる

HOW IT WORKS

使い方

発注書は、取引先ごとの形のまま入れていただけます。

請求当番の使い方。1 取引先ごとに形の違う発注書(Excel・PDF・画像)をそのまま入れる、2 AI が品名・寸法・数量・単価を取り出す、3 取引先の書式で請求書と納品書の下書きができる、4 金額と数量を人が目で確かめてから送る

取引先ごとの読み方

実際の発注書をお預かりして、取引先ごとの読み方を一つずつ作ります。単価表も取引先ごとに持たせます。

合わない行に印

数量×単価が合わない行や、読み取りが不確かな行に印を付け、そこを重点的に確かめられます。

今の請求書の書式のまま

新しいシステムへの入れ替えは行いません。いつもの Excel の請求書・納品書の書式で下書きを作ります。

CASE

使われている現場

金属加工の工場で、取引先3社から届く発注書をもとに毎月の請求書を作っています。

1か月 95件

1か月分の発注書から、95件の請求書の下書きを作成。

約25分

95件の下書きができるまでの時間。人はその後、印の付いた行を確かめます。

3社・3つの形

Excel・帳票の PDF・画像の PDF と、取引先ごとに違う形を、読み方を分けて読み取ります。

工場の取り組みを図で見る → コラムでくわしく読む →

PRICE

料金のめやす

金額はすべて税別です。

無料相談(30分)・発注書と請求書の流れの確認無料
てますい 請求当番取引先ごとの読み方と単価表を作る個別にお見積り
継続サポート(取引先の追加・相談窓口)月額 3,000円〜

取引先の数と発注書の形によって作る内容が変わるため、実際の発注書と請求書を拝見してから、正式な金額をご案内します。

FAQ

よくあるご質問

手書きの発注書でも読めますか。

写真や PDF にしていただければ、読み取りを試せます。手書きは読み違いが出やすいので、読み取った行に印を付け、人が確かめる前提で組みます。

取引先が増えたらどうなりますか。

発注書の形が同じならそのまま使えます。形が違う取引先は、読み方を1つ足します(追加の費用はお見積り)。

会計ソフトや販売管理ソフトに入りますか。

標準では、今お使いの Excel の請求書の書式で下書きを作ります。ソフトに取り込む形(CSV など)が要るときは、ご相談ください。

単価はどう決まりますか。

取引先ごとの単価表を持たせ、品名と寸法から引きます。単価表にない品や計算が合わない行には印が付き、人が確かめて入れます。

CONTACT

無料相談のお申し込み

取引先の発注書を数枚拝見して、読み取れるかをその場で確かめます。

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メールでのご相談:info@digisapo-dx.com